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経営分析手法をプラス 
    実践経営戦略サイト 
3C分析 「市場、顧客: Customer」,「競合: Competitor」,「自社: Company」のそれぞれの頭文字をとった分析のフレームワーク  
SWOT分析 経営戦略や経営計画を策定するためには、内部環境と外部環境の分析が不可欠ですが、その両者を統合的に行う手法です  
5F分析 自社を囲んでいる様々な力が自社へどのような影響を及ぼしているか又は及ぼし得るかという状況を分析する。  
ランチェスターの法則 企業の資産や資金、営業力に応じて市場のシェアを獲得する戦略が異なる。多くの業界ではランチェスター戦略を適応。  
アンゾフのマトリックス アンゾフのマトリックスは、自社の成長戦略を決定するために使われるフレームワークです  
アドバンテージマトリックス 自社がどの事業パターンに属し、どのように競争優位性を構築しなければならないかがわかります。  
TOC:ボトルネック対応 企業の戦略を妨害する制約条件を発見し、除去する  
バランススコアカード 財務評価だけに偏った従来の経営管理手法を非財務評価を加えて多角的な指標でバランスを取る論理的な管理手法。  
ベンチマーキング 成功事例と現状課題を比較し、平均かそれ以下の部分はどこかを自己分析し、改善や改革の方向性を見出す分析手法です  
なぜなぜ分析  「なぜなぜ分析」は、ある現象や問題の原因を出すための手法として知られています。  
統計的手法「QC活動」 統計的なデータに基づき品質、生産量、納期、コストを決められた目標通りバラツキを小さく併せて安全を確保する  
TQM Total Quality Management:総合的品質管理は、もともとはQC:品質管理から発展してきたものです。.  
技術流出防止 守るべき秘密を認識し、技術・情報の流出防止のため、法による保護を受けるために求められる管理に取り組む必要があります。  
ABC分析(在庫管理) ABC分析 とは品目をABCのカテゴリーに仕分けする在庫仕分手法のことです。   
技術革新「イノベーション」 「発想を変える」、特に「技術者の発想を変える」はとても重要なポイント  
シックスシグマ 「起こるミスやエラーを100万分の3.4のレベルにすることを目標に継続的な経営品質改革活動」  
ヒューマンエラーの防止  ヒューマンエラーを防止するためには、ヒヤリハットを記録に残し、改善策を立てたほうがいい。  
4M変更管理 現場管理をキチンと行い、自社製品のQCDを向上させる  
BCP(事業継承) 緊急事態に、従業員及びその家族の安全を確保しながら自社の事業を継続することを目的として策定する。  
経営と「孫子の兵法」  2500年も前の、古臭い古典を現代の企業経営に活かすべき。  
コア・コンピタンス 競争優位性の源泉となるため、経営戦略構築には欠かせない要素  
宮本武蔵の「五輪書」  武蔵の書いた五輪の書は現在の経営手法に通ずるところが多々ある。  
経営戦略手法のまとめ ①~⑰までの分析の中から経営に最も重要な手法を事業プロセスの流れに沿ってまとめてみた。  
2S(整理・整頓)とは 5Sという看板はあるものの形骸化しており、まずは、2S(整理・整頓)の徹底が必要です。  
 
ISOにTQMをプラス最後はシックスシグマ
ISOは基本的な要求事項は規定されてはいるが、やり方は規定されておりません。従って、戦略的な経営分析手法をプラスしないと、持続可能かつ安定的なマネジメントシステムを構築し、レベルの高いTQMが完成されません。
 
ニュース・リリース
2018/4/21   「実践経営戦略サイト」に“改善の第一歩は、目で見る2S(整理・整頓)を追記しました。
 2018/4/1 (株)国際規格マネジメントから国際規格マネジメント(International Standard Management)として生まれ変わる
この度、小規模企業様にも充分お応え出来るよう無駄な固定経費を抑えてコストパフォーマンスを有効に生かし、安価で効率の良いコンサルをご提供するために、20年近くコンサル技術を磨いて得た250社余の合格実績をバックに法人組織を脱出し「国際規格マネジメント」として独立をしました。

“お客様が第一”と私共の取組み姿勢は今までと何ら変わっておりません。ISOを基本ベースに据えてTQM的な経営分析手法を取り入れたボランテイア精神でやってまいりますのでこれまでと変わらずお付き合いのほどお願いいたします。

2018/1/10

 201712月コンサルティング実績表を作成しました。
2017/12/20  改正JIS Q15001は12月20日に正式発表される見通しです。

2017/12/01

ISO18404:シックスシグマ認証について発行 一般財団法人日本規格協会
ISO18404は、プロセス改善における定量的方法-シックスシグマ-について規定した国際規格です。 

2017/10/30

ISO 45001の発行 一般財団法人日本品質保証機構
労働安全衛生の初の国際規格ISO 45001の最終国際規格案(FDIS)が201711月に発行され、国際規格(IS)として20183月に発行される見込みです。

2017/10/15

日産工場ISO取り消し日本適合性認定協会
日産自動車の無資格検査問題で、品質管理の仕組みが適正であることを示す国際基準「ISO規格」の認証機関が、日産の国内全6工場の国内向けの生産に関する認証を取り消したことがわかった。日産が近く公表する報告書の内容次第では、追加の調査や輸出分に関しての取り消しに踏み切る可能性がある。         (朝日新聞20171115)
2017/11/07  1.日産自動車株式会社における品質マネジメントシステムの認証について認証を発行している一般財団法人日本ガス機器検査協会 QAセンターから、1031日付けで認証範囲の
 一部を取
消し(縮小)、とする決定がなされたことが報告されました。日本適合性認定協会
2.株式会社神戸製鋼所における品質マネジメントシステム認証について次の認証については、116日付けで一時停止になったことが認証 機関から報告されました
2017/10/20 日産自動車株式会社の車両製作工場の完成検査に係る不適切な取扱い及び株式会社神戸製鋼所の性能データ改ざんに関 連する認証について。    日本適合性認定協会
2017/11/11 サイトをリニューアルしました
2017/11/01 20179月コンサルティング実績表を作成しました
 
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